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「はやみず総合事務所に頼んで本当によかった!」とのお声をたくさん頂いております。

親切にアドバイスしていただき、精神的にも大変救われました。

この度は、大変お世話になりました。
突然主人を亡くし、相続の手続をすべて速水先生にしていただきました。
主人が生前に借金をしていたという事が分かり、考えがまとまりつかず混乱していました。
そんな姿を見て友人が心配して「はやみず総合事務所」を紹介してくれました。
借金についての調査や諸々の手続について親切にアドバイスしていただき、精神的にも大変救われました。
常に配慮した対応にありがたく感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

他にも多数、お客様からの声を頂戴しております。
詳しくは「お客様の声」をご覧ください。

相談事例

※ご相談者のプライバシーに配慮し、内容を多少変更しております。

【事例1・財産分与について】
今回ご相談したいのは、母の財産分与についてです。
簡単に家族構成から説明すると、父・母・私も含んだ娘二人、の4人家族になります。
すでに私たち娘二人は結婚して実家を離れており、現在は父と母の二人暮らしです。
今まではそれほど家族間に大きな問題は無かったのですが、つい先日父が家族に無断で借金をしていることが発覚しました。
借金の額が予想外に大きかったため、70代になる父と母には充分な返済能力は無いと思われます。
70代から借金を抱えて生活するのは酷だという私たち娘二人の説得もあり、ようやく母が離婚を決心しました。
そこでご相談したいのは、実家の所有権を離婚の財産分与として母に移せるかどうかです。
返済能力の無い父に実家の所有権が渡ったままでは、そう遠くない時期に債権者に差し押さえられてしまいます。
もし実家が差し押さえられては父だけではなく母も路頭に迷ってしまうので、何とかして実家の所有権は母に移しておきたいのです。
私たち娘二人とも母を住まわせる余裕はなく、できれば実家に母が住んでくれると助かるという思いもあります。
父が作った借金の債権として差し押さえられる前に、実家の所有権を離婚の財産分与として母に渡すことはできるでしょうか?
もし可能であれば、どのような手続きや書類が必要になるでしょうか?

【事例2・相続について】
親族の遺産相続についてご相談があります。
1年ほど前に交通事故で私の叔父が亡くなり、警察から遺体の引き取り依頼がきました。
叔父には離婚した奥さんとの間に二人の子どもがいるのですが、その子どもたちが引き取りを拒否したため、私のところに連絡してきたそうです。
実際に遺体を引き取りに行く前に叔父の子どもにも連絡してみましたが、離婚後は全く交流が無いので遺体を引き取るつもりが無いと言われてしまいました。
私は叔父と年に数回会うくらいの交流はありましたし、他に叔父の遺体を引き取れる親族もいませんので私が引き取って葬儀も済ませました。
その後も叔父の身辺整理や家の清掃など、ほとんど自分ひとりで片づけたのですが、その際に掛かった費用は私が建て替えという形で支払っています。
清掃業者への支払いや葬儀費用も含めるとトータルで200万円ほどの出費になったので、これを叔父名義の預金から相続という形で清算したいのです。
主だった遺産として残っているのは銀行預金300万円ほどで、口座の解約や遺産受け取りの手続きをお願いしたいと考えています。
叔父の子どもたちはすでに相続放棄を済ませているそうなので、遺産相続について支障が生じることも無いと思います。 お忙しいとは思いますが、ご検討をお願い致します。

【事例3・相続について】
亡くなった兄の遺産相続についてご相談させてください。
兄は独身で子どももおらず、両親もすでに他界しています。
そのため、遺産の相続権を持つのは妹にあたる私と弟の二人です。
兄の遺産として残っているのは銀行預金の他に、自宅の土地建物と賃貸アパート1棟になります。
私と弟はすでに結婚して家庭があり土地建物を相続しても持て余してしまいますので、相続した後は売却してしまうつもりです。
そこで、兄の遺産相続と土地建物の売却手続きをまとめてお願いできないでしょうか?
弟とはすでに遺産相続の分配について話を済ませており、現状で必要となるのは書類上の手続きのみです。
土地建物の権利書などもひと通り揃っていますので、もし必要であれば郵送にてお届けいたします。
弟には私が遺産相続を進めることで了承を取っているため、できれば早めに手続きを済ませてしまいたいと考えております。
ご都合がよろしい日取りを教えて頂ければお伺い致しますので、スケジュールの可否も含めてご検討くださいませ。

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代表プロフィール

速水 陶冶
(はやみず とうや)

東京司法書士会(登録番号 5341号)
※簡易裁判所代理権認定(認定番号 1001015号)

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